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BIBusiness Intelligence

BI-見える化-導入サービス

サービス概要

ビジネスインテリジェンス(BI) とは、業務システムから蓄積される膨大なデータや社内外の情報ソースを、体系的に蓄積・分析・加工することで、企業が重要業績評価指標(KPI)を用いて経営を可視化(見える化)し、意思決定のPDCAサイクルを廻すことで経営のスピード化と収益力向上を実現する仕組みです。

グランバレイの「BI–見える化–導入サービス」は、情報が蓄積されるデータウエアハウスとBIツールによる「見える化」により、経営を司る経営層や社員に対し、意思決定の支援を行い、収益力向上を実現する理想の「BI–見える化-」の策定から立案、設計・開発、運用・保守まで一貫して提供します。

BI-見える化-導入サービスの実施

エンタープライズBI

「エンタープライズBI」は、従来型の全社集約型BIツールであり、情報システム部門主導で開発され、経営分析や業務の定型レポートに適しています。

セルフサービスBI

「セルフサービスBI」は、ユーザー主導BIツールであり、容易なインターフェースを利用し、ユーザーが見たい軸で、必要なときに、必要なデータを、必要な形で分析できるため、業務での問題点分析や経営報告に適しています。

ハイブリッドBI

「エンタープライズBI」と「セルフサービスBI」のお互いの特徴を有効活用したのが「ハイブリッドBI」です。業務の変化やビジネスの多様なニーズに迅速に対応できるなど、今、最も注目されています。

ハイブリッドBIシステム概念図

BI-見える化-導入サービスの流れ

BI-見える化-導入サービスのフロー図

弊社が実施するプロジェクト手法

  • ウォーターフォール型
  • スパイラル型
  • プロトタイピング手法(Fit&Gap分析)
  • BI構築手法
  • 見える化早期実現化手法「アイスバーグアプローチ」

見える化早期実現化手法「アイスバーグアプローチ」

「BI-見える化-」をいち早く実現するには、導入からカットオーバーまでの時間をいかに短くするかが重要です。グランバレイでは、従来型のウォーターフォール手法とアジャイル型開発を活かした、見える化早期実現化手法「アイスバーグアプローチ」を開発。この手法により、お客様に対し実現イメージを明確化させ、最小のコストと最短の期間で「BI-見える化-」を実現します。

アイスバーグアプローチ概念図

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