GRANVALLEY
データであなたの「ミチ」をてらす

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ANALYTICSAnalytics

データ活用度診断(Data Maturity Calculation)

サービス概要

弊社コンサルタントが担当

  • BI導入したのに、エクセルでのデータ集計が残っている
  • 業務レポートとしてしか使われておらず、課題解決には役立っていない
  • 経営方針が変わったのに、BIレポートは昔のままで使えない
  • グランバレイ独自のデータ活用度診断は、最新事例や他社と比較・分析して必要十分なレベルに達しているかなど客観的に自社の状態を可視化し診断します。その診断を利用することで、データ活用における強化対策の機会創出に繋げます。

    データ活用度診断により得られる主なメリット

    • 基準と比較して必要十分なレベルに達しているかが短期間で把握
    • 特定のITツールやシステムに偏らず根本的な対策が実施可能
    • 評価軸別に問題点を可視化することによって、問題の本質が焙り出せる
    • 業務別に強み・弱みが把握でき、的を絞った対策が早期に打てる
    • 全社的に問題点を俯瞰でき、効果的かつ最適な対策に繋げられる

    設問表と診断結果

    設問票は、「経営管理」「マーケティング」「営業」「製造」の専門的領域と全社共通の「全般」に分かれており、すべてについて質問いたします。そして、その結果である診断結果票は、「データ活用度レベル」と「経営管理、マーケティング、営業、製造、全般の業務ごと」に弊社コンサルタントが判定し、お客様にフィードバックいたします。

    設問表と診断結果

    グランバレイ基準による活用度レベルを提示

    活用度レベル
    さまざまな経営管理基盤の導入プロジェクトを調査、分析、考察した結果を基にグランバレイ基準を定義。プラチナ、ゴールド、シルバー、ブランズなど5つのレベルで、自社のデータ活用度具合が一目でわかります。

    データ活用度診断の流れ

    データ活用度診断の基本的な流れをご紹介します。

    1. お客様: 回答者をお決めください
    2. お客様: グランバレイより送信されたメールより設問票と回答票をダウンロードしてください
    3. お客様: 回答欄にチェックを入れてください
    4. お客様: 回答票を弊社指定のメールアドレス宛にメールでお送りください
    5. グランバレイ: 回答票をもとに弊社コンサルタントによる診断をいたします
    6. グランバレイ: 診断結果をメールにてお送りします
    7. お客様: 診断結果を受け取りましたら、自社データ活用の改善活動にお役立てください

    データ活用度診断の流れ