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グランバレイの真実が一冊に!
GRANVALLEYISM

ニューグラ(新卒社員)がグランバレイ代表に一ヶ月密着取材。
若き社員の目線で捉えたグランバレイの真実が小冊子に!

冊子「GRANVALLEYISM」無料配布中!


GRANVALLEYISM

GRANVALLEYISMとは

入社1年目の新卒社員が編集長兼記者になり、グランバレイ株式会社のオーナー兼代表である「大谷泰宏」に一ヶ月密着取材。その移動距離は7100km!グランバレイが大切にしている価値観とステートメント「See the unseen」を実践する仕事内容、そして代表の価値観とその人柄を若き社員の視線で鋭く捉え、グランバレイの真実として改めて振り返る一冊となっています。

編集長は入社一年目女子社員!
就活生と近い目線で疑問を持ち、
その答えを探す

ここ数年コロナウイルスの影響で企業と学生、求職者との交流がかなり少なくなりました。このようなご時世で、グランバレイに興味を持ってくださった就活生や求職者に少しでも生のグランバレイを感じていただければと思い、GRANVALLEYISMを作成しました。
「実際グランバレイはどんな会社?」「代表ってどんな人?」「どんな仕事をしているの?」という就活時代に誰もが企業に抱く問いに対して、代表の想いを感じながら編集長自ら答えを示しています。
今そしてこれから就活する方、転職活動中の方などにぜひともご覧ください。

編集長への一問一答。

Q:GRANVALLEYISMを作るきっかけを教えてください

A: 現在コロナウイルスの影響で企業と学生との交流がかなり少なくなったと感じています。グランバレイに興味を持ってくださった方に少しでも生のグランバレイを感じていただければと思い、GRANVALLEYISMを作成しました。

Q: こだわった点を教えてください

A: 「新卒1年目が書く」というところでしょうか。新卒1年目はまだまだ企業の色に染まりきっていないと思うので、学生に近い目線で「グランバレイってどんな会社?」という問いに素直に迫っていけると思います。拙い文章もあるかと思いますが、取材を通して感じたことをありのまま記載しています。

Q: 1ヶ月間の密着取材。大変だったと思います。
ぜひ苦労話があればお話しください

A: やはり移動です。完全に体力が持ちませんでした。
月曜朝の東京移動は始発の新幹線に乗らないと間に合わないので、3時30分起きで通勤していました。朝起きるのは得意な方なので最初は楽勝だと思っていたのですがそうはいかず、やはり日を重ねるごとに疲労が蓄積されていくのをひしひしと感じながら通勤していました。

Q: 反対に楽しかった点、感動したことがありましたか

A: 他拠点の方々に会えたことです。東京の同期とも久々にお話できました。
このご時世、人との関わりがオンライン会議などの画面上で完結されてしまうので少し寂しいですよね。久しぶりにたくさんの方とお会いできて温かい気持ちになれました。

Q:忘れられないエピソードがあれば、一つ教えてください

A: レクサスLFAに同乗させていただいたことです。車にはあまり関心がない私でも、LFAが奏でるまるで楽器のようなエンジン音がものすごく印象的で感動しました。

Q: あなたから見た大谷代表の素顔は

A: 思考をやめない方だなと感じました。ぼーっとしている時間が全くなかったのに驚きました。

Q: 就活を終えた先輩として、いま就活中の方に
会社選びのアドバイスをお願いします

A: どんな仕事をしているのかと同じくらい、「何を大事にしている会社」で「どんな(特性の)人が働いているのか」という点は会社で働くにあたり重要なんじゃないかと感じています。
コロナ禍で大変だとは思いますが、できるだけ多くの社員に会い、その社員の方とたくさんお話してみるのが自分に合った企業を見つけるきっかけになるかと思います。頑張ってください!

Q: 最後に、あなたにとってグランバレイとは?

A: 自分が成長できる場所です。

編集長
GRANVALLEYISM編集長 プロフィール

2021年3月大学を卒業。同年4月にグランバレイに入社。SNS担当としてグランバレイの魅力を日々発信し、さらに2022年4月から新米コンサルタントとしてお客様に喜ばれるデータ活用方法について勉強中。